カラー印刷を我慢しない。保育園の印刷コストと負担を同時に解決

認可保育園フレンドキッズランド
エリア:
東京、埼玉、千葉
印刷物:
園だよりや連絡プリント、事務書類など
使い方:
スリホのみ利用
スリホ導入前のお悩み
インク代・トナー代が月間約2万円かかっていた
プリンターが故障するたびに本体を買い替える必要があった
スリホ導入後の効果
インク・トナーを別途購入する必要がなくなり、ランニングコストを削減できた
故障時は無償交換のため、買い替え費用や手間が不要になった
記事インデックス
事業内容や特徴を教えてください。
現在、フレンドキッズランドという園名で(2024年4月時点)東京7園・埼玉4園・千葉1園、合計12園の保育園があります。
保育園の事業形態ですが、保育所(0歳クラスから5歳クラス)・小規模保育事業所(0歳クラスから2歳クラス)の2業態を中心に運営しております。
高額な消耗品コストとプリンター買い替え負担が課題だった
活用方法を教えてください
主に、保護者様にお渡しするお手紙や園だより、連絡プリント、園内で使うプリントまであらゆるものを印刷しています。 印刷物の8~9割はカラーで印刷をしています。
導入前はどのようなことにお困りでしたか?
家庭用インクジェットプリンターを使用している園もあれば、トナー型プリンターを使用している園もありましたが、いずれの場合もインク代やトナー代に月間で約2万円かかっており、コストを気にして印刷を控えてしまう場面がありました。
また、プリンターが故障するたびに本体を買い替えていたため、消耗品費用に加えて、本体費用もその都度発生していました。
コスト削減とカラー印刷のしやすさを実感
導入した効果はありますか?
まず、コスト面での削減が実現できた点です。
インクやトナーを別途購入する必要がなくなり、ランニングコストを抑えることができました。さらに、万が一プリンター本体が故障した場合でも無償で交換してもらえるため、買い替えにかかる費用や手間も削減できています。
また、当園は保育園のためカラー印刷を行う機会が多く、以前はコストを気にして印刷を控えてしまうこともありましたが、スリホを導入してからはカラー印刷も気兼ねなく行えるようになりました。
コストを気にせず印刷でき、現場にも安心して任せられる
一番の推しポイントは何ですか
やはり、遠慮なく印刷できる点ですね。
管理する側としては、インク代やトナー代といったランニングコストを常に気にする必要がなくなり、職員にも「必要なものは気兼ねなく印刷して大丈夫」と伝えられるようになりました。
写真印刷に強いプリンターなど、選択肢の拡充に期待
今後サービスに関して期待することはありますか?
プリンターの種類がさらに増えることを期待しています。
特に保育園では写真を印刷する機会が多いため、写真印刷に強いプリンターなど、用途に応じて選べるラインナップが充実すると、より使いやすくなると感じています。






