HOME > お知らせ > コラム > 【秋の行楽】チラシで効果的に集客!

【秋の行楽】チラシで効果的に集客!

  • facebookでシェア
  • twitterでシェア

2019.11.15#コラム

  

【秋の行楽】チラシで効果的に集客!

今年も秋の行楽シーズンが到来しました。

木々も色付き、地域のグルメイベントや国内旅行なども豊富な時期です。

最近はWEBでの旅行や宿泊手配は主流ですが、ターゲット層や目的をしっかり吟味すれば

まだまだ紙媒体での広告も効果的です。

今回は秋の行楽シーズンにもってこいのチラシの作り方を紹介します。

目次

ユーザーが知りたい情報とアピールしたいポイントを整理する。

チラシを制作するにあたって、まずはユーザー目線になることが大切です。

ユーザーがチラシを見て、実際に行動を起こすまでのステップを意識しましょう。

 

 

1.チラシを視認する

2.「自分ごと」に置き換えて興味を持つ

3.具体的に内容を検討する

4.行動する(購入、申し込みなど)

 

 

1.チラシを視認する

旅行関係のチラシはラックなどに入れて並べた時に上部しか見えなくなってしまいます。

そのため、必然的に上部1/21/3ほどの範囲にタイトルが入るレイアウトとなります。

詳細を読み進めば興味を持ってもらえる内容でも、その範囲内でターゲットとする

ユーザーの目に留まるものになっていなければ意味がありません。

ラックに並んでいるさ・フォント・配色で配置されているか、

チラシが手にとって見るべきものかをユーザーが判断するのに要する時間は

わずか1秒前後と言われています。

まずは目に留まるタイトルが、目に留まる大きそれが第一段階となります。

 

2.「自分ごと」に置き換えて興味を持つ

実際に手に取ってもらえたら、次はその内容がユーザーの興味と合致するかどうかを

ユーザーが判断することになります。

チラシの情報量にもよりますが、この段階ではまだ詳細まで読み進めようとは思ってくれません。

中見出しやキャッチコピー、写真など、ターゲット層が興味を持ってくれそうな内容を

効果的に散りばめることによって、各項目の詳細まで読み進めてくれるでしょう。

また、アピールしたい内容をただただ打ち出すだけではユーザーは

「自分ごと」として受け入れてくれないかもしれません。

「アピールしたいこと」と「ユーザーにとっての自分ごと」が重なる部分を表現できれば、

ユーザーは反応しやすくなるでしょう。

 

3.具体的に内容を検討する

ここまでで興味を持ってくれたら、あとは日程や金額、人数などの詳細が

ユーザーと合うかどうかとなります。

ここがユーザーのスケジュールや経済事情と合致したらようやく最終ステップ。

 

4.行動する(購入、申し込みなど)

というところまで辿り着けます。

上記のように、アピールしたい部分があっても『ここが凄いんです!』というを

ただ列挙しただけでは手前味噌になってしまいがちです。

ユーザー目線に立ち、ユーザーが興味を持ち、知りたい情報は何なのかを分析し、

それにどうやってアピールポイントを絡められるかがポイントになるでしょう。

 

アドスリホでニーズに合ったデザインを。

これだ!という内容に行き着いたとして、それをデザインに落とし込む、

というのは別のノウハウが必要です。

 

デザインを考えるのが難しい、またはデザインにかける時間を他の事に使いたい!

そこで

「アドスリホ」が強い味方となります。

 

アドスリホには100名を超えるデザイナーが常駐しておりますので

フルオーダーメイドでデザインを依頼することが可能です。

チラシ以外にもポスターやハガキ(DM)なども依頼できますので、

まずは問い合わせしてみましょう!

デザイナーが親身になって対応させていただきます。

 

0円プリントで大量印刷!

チラシのデザインは完成!でも印刷会社に印刷を依頼するとコストがかかります。

でも成功するかもわからない広告にコストをあまり掛けたくない…

そこで「スリホ」の定額制レンタルプリンターのご紹介です。

 

なんとフルカラーを何枚印刷しても0円!

少し微妙な部分の修正などもすぐに対応!

少ない印刷部数でこまめに印刷することで全体的なコスト削減を目指しましょう!

 

▼スリホの詳しい内容はこちら

 

▼アドスリホの詳しい内容はこちら

ぜひご検討ください!
  • facebookでシェア
  • twitterでシェア

電話でのご相談はこちら

0120-951-536

営業時間10:00〜18:00(土日祝日除く)

ページトップ