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【バレエ教室】チラシで生徒募集のススメ!

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2019.09.11#コラム

 

【バレエ教室】チラシで生徒募集のススメ!

習い事の生徒募集や発表会の告知には、様々な宣伝方法があります。

SNSでの宣伝も最近増えていますが、やはりチラシやフライヤーでの宣伝は

昔も今も変わらず定番の方法です。

今回は『バレエ教室』をピックアップし、チラシによる効果的な宣伝方法を取り上げていきたいと思います。

目次

募集内容を決める

チラシを制作するにあたって、まずは内容を固めなければなりません。

目的が生徒募集であれば、対象とする年齢、レッスン内容やスケジュール、入会金や月謝などの料金、

売りにするポイントなどもあればアピールできるといいでしょう。

ただ情報過多は見る側に敬遠される原因になり得るので、ポイントを絞ることも重要です。

伝えたいことの優先順位をしっかり整理し、わかりやすくコンパクトにまとめましょう。

デザインを決める

次にデザインを決めます。

アドスリホには100名を超えるデザイナーが常駐しており、

お客様のイメージに合わせてオリジナルデザインを依頼することが可能です。

先ほどの項で述べたように、しっかりと整理され、まとまった内容を

デザイナーに伝えていただければ、制作もスムーズに進みます。

それでも完成イメージが湧きにくいとお悩みの方は

アドスリホのデザインテンプレートをご覧ください。

デザイナーとイメージを共有することで、出来上がりに対する不安も解消できます。

また、イラレ・フォトショの生データが無料でダウンロードできるので、

制作環境をお持ちの方であれば、テンプレートを元にご自身でデザイン制作が可能で

コストや時間も節約できます。

チラシの配布方法を決める

チラシの配布方法にはいくつかありますが、

真っ先に思い浮かぶのは新聞折込でしょう。

ここ最近は新聞購読者が減少傾向ですが、いまだに高齢者層や30代以上の家族世帯及び主婦層には

効果的な広告のひとつです。

ターゲットがそれに該当する層であれば、一定の反応が期待できます。

次にポスティングです。

ポスティングだと、新聞折込よりもさらに地域を絞った配布ができます。

ターゲットを極端に絞らず、広い年齢層に宣伝したい場合は有効な手段です。

逆に層をさらに絞った配布方法としては街頭での手配り、店舗や施設への設置があります。

手配りでは直接相手を見ながらなので、設定したターゲットに直接届けられます。

店舗や施設への設置では、その利用者層がターゲットとする層と合致すれば

不特定に配布するよりも反応が期待できるでしょう。

ご紹介したように、同じチラシを用いても、配布方法を変えるだけでターゲット層への

到達率や反応率などの効果は変わってきます。

もちろん、どの手法にも良し悪しがあるので、まずは各手法の特徴をよく理解して、

どの配布方法が最適かを選定しましょう。

予算などの事情にもよりますが、ポスティングと店舗設置など、

上記手法を複合して配布するのも一つの手段です。

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刷会社に印刷を依頼するとコストがかかります。

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チラシを制作したらどんどん印刷して、効果的な配布で生徒数を拡大しましょう!

 

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