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効果的なフィットネスチラシの作り方

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2019.06.19#コラム

 

効果的なフィットネスチラシの作り方

チラシを制作する際に困ってしまうのが

「どうしたら効果的なチラシになるか?」だと思います。

せっかく広告を出すのであれば

効果的なものであってほしいですよね!

どんなチラシが効果的なのか、ご紹介いたします。

目次

インパクトを重視してみる

数々の広告がある中、まず「手にとって見てもらう」事が大事です。

いかに載せる内容が魅力的でも

ユーザーにチラシを見てもらわないと意味がありませんね。

フィットネスを利用するユーザーは「何を目的に」利用しているのか

整理してみましょう。

①イメージ写真をメインにする

フィトネスといえば整った綺麗な体に憧れを持つ

人が多いのではないでしょうか。

女性であれば「スリムになりたい」「痩せたい」「綺麗なラインに憧れる」など。

男性なら「筋肉をつけたい」「たくましくなりたい」「体力をつけたい」など

そんなユーザーがなりたいであろう姿を

デザイン面で大きく扱ってみましょう!

   

写真を大きく使う分インパクトがでますね!

つい手にとってみたくなります。

 

①力強いキャッチコピーをメインにする

上記であげた写真がなくても

文章だけでインパクトを出すことは可能です。

それだけ文字には力があります。

白黒写真ですが、文字で伝えたいことをハッキリと目立つ色で作られています。

「ムエタイ」から連想されるように力強いゴシック体です。

書体はデザインのイメージあったものを使用しましょう。

美容系であれば、細くて美しい「明朝体」

子供向けで可愛らしいデザインであれば「丸ゴシック」など。

文字だけでイメージって伝わるものなんですね♪

 

情報を詳細に

チラシを手にとったユーザーは

ほぼ無意識に記載情報を読もうとします。

特に興味がある内容であれば、情報量が多かったとしても

読んでもらえる可能性が高いです。

実は広告制作する際の一番重要なポイントで

できるだけ簡潔に、わかりやすくを意識してください。

ジムを利用する事でユーザーにとって何が

プラス要素・お得になるかをお知らせします。

もしここで「何を載せるか」わからなくなってしまった場合は

「何をお知らせするために広告を打つのか」を思い出してみましょう!

イメージ写真で親近感と安心感

イメージ写真が載せられているだけで親近感や安心感が生まれます。

食堂のメニューを見た際に、文字だけのメニューより、

写真があるととてもわかりやすいですよね!

施設内写真を載せる事で「どんな場所・空間」なのか

とてもイメージしやすくなります。

「ここなら行ってみたい」「こんな施設が整っている」など

プラスの要素が生まれます。

スタッフの写真があると更に親近感が湧きますね。

 

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