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もっと安くなる?チラシのデザイン料金を左右する要素3つ!

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2019.01.07#スリホ

 

もっと安くなる?チラシのデザイン料金を左右する要素3つ!

チラシで広告をしたい時

デザイナーに頼んでチラシを作りますよね。

あなたは出来たチラシをどのように配布しますか?

目を引く出来の良い広告デザインも

手元にあるだけでは意味は無く

広告の内容によってアピールの方法が変わります!

今回はチラシをどの様な形で

世の中へ発信するか知りたいあなたに

配布方法や費用についてご紹介致します。

目次

文字原稿や使用素材

デザインを依頼する上で必要なもの「文字原稿」と「使用素材」

「文字原稿」とは何をお客様に伝えたいかを、文章でわかりやすくまとめたもの。

キャッチコピーや載せる内容の説明、連絡先や住所なども含みます。

「使用素材」とは写真やイラストなど、ヴィジュアル面部分を言います。

写真の場合「モデル」や「風景」「料理」など。

イラストなら「オリジナルキャラクター」「似顔絵」「地図」が多いかと思います。

実は上記2つはデザイン依頼するにあたって、

一番料金に左右されるところであります。

文字原稿をプロにおまかせ!…なるとデザイン料金とは別に

ライター使用料や制作時間に見合った料金として

上乗せになる可能性があります。

写真やイラストについても「撮影料金」「イラストレーターへの依頼費」

といったかたちで予定していた料金よりも

高くなってしまいます。

一番コストを抑えられる方法は「自分で用意する」です。

原稿はお客様に何を伝えたいかを、箇条書きでもまとめておく。

写真についても自社ホームページがある企業様でしたら使用した写真を流用する。

自分で撮影してみる、著作権フリーのダウンロードサイトから用意するなど。

依頼する段階である程度情報が揃っていると

デザイナーとの打ち合わせもスムーズですし、

日程も予定より早く進行できるかもしれません。

 

レイアウト指示

デザインの打ち合わせをする際に

デザイナーは大まかなレイアウトを考えながら

擦り合わせていくことが多いです。

しかし、デザイナーとの打ち合わせは電話やメールがメイン。

お互いに考えているイメージにズレが生じる可能性もあります。

もし思っていたデザインと違っており

「もう1案制作してほしい」となってしまうと

別途料金が発生してしまう場合が多く、

修正回数を上限設定しているデザイン会社も多いため、

回数が多くなってしまうと時間とコストがかかってしまいます。

そこで、大まかな構成でもいいので

「この文字は大きく扱いたい」「写真をいっぱい載せたい」

「説明はしっかり載せたい」「イメージするデザインがある」

など手書きでもいいので構成を図面化していると

ズレが生じにくく、完成への近道となります。

納期

この日までには届けて欲しい!!といったご要望があると思います。

内容にもよりますが、デザイン制作はある程度時間が必要であり、

印刷にも日数がかかってしまいます。

デザインが早く完成したとしても、印刷会社、配送会社の

スケジュールで納期が変動する可能性があります。

1ヶ月あればある程度余裕がありますが、

1~2週間後に納品といった短納期案件になると

料金が上乗せされる場合があります。

デザイン会社だけではなく、印刷会社、配送会社との

一連の流れで納品されるため、どうしても金額が上がってしまうのが現状です。

そのため余裕の持ったスケジュールで

デザインを依頼するのをお勧めします。

 

色々とご紹介してきましたが、

そんな余計な心配を解消してくれるのが「アドスリホ」です。

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