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照明をオフにすることで節約可能!照明を消しやすいポイントは?

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2018.03.12#コラム

照明をオフ

オフィス内では照明をオフにすることで節約になります。
特に廊下やトイレや使わない時は消しておいて問題はないでしょうし、休憩時間も消灯すればかなりの節約を期待することが出来たりします。

 

オフィス内では照明をオフにすることで節約できることがかなりあります。使用してしないところは基本的に常時オフということで問題はないでしょう。使用している所でも常時というわけではないところも多くあるでしょうから、使わない時には消灯するということを徹底することでかなりの節約が可能となるはずで、チェックすればそうしたところが多数出てくるはずです。
照明を常時オンにしているところは実は結構あって、これが経費を圧迫していることもあります。

廊下やトイレは「基本的にはオフ」にしやすい

廊下やトイレは「基本的にはオフ」にしやすい所と言えるでしょう。使う時だけ電気をつけるというようにすればいいだけですから、特に難しい事でもありません。

自動的に人が来たら灯りがつくというようにしても良いでしょうし、マニュアルであっても常時オフを当然としていれば、利用する時に灯りがついていたら注意するというような事も出来るようになります。

人がいなくなると自動的に消えるというのが最も節電の効果としては大きいとも考えられますが、わざわざ自動にする必要もないとも言えます。

使わないところは常にオフが当たり前という意識になれば、使っていないところを通る時には付けるのが当たり前という事になり、自然と節電の意識が高まっていく事になります。

休憩時間は照明をオフ!

休憩時間は照明をオフにするというのも電気代の節約になります。 ポイントは使わないのなら電気は消すという意識を皆に植え付けることです。

ワークスペースであっても使用していなければ、証明の意味はありません。会社にとって経費の削減は当然の事ですから、無駄な事は必要ありません。

これは、単に節電というだけのことではなく、ビジネスを考えれば当然という事にもなります。 使わない時には必要ないことはしないという意識を植え付けていく意味でも、これは効果があります。 仕事というものを考える事にも繋がるでしょう。節電を意識することが出来れば、無駄なお金を使わないことにも発想が飛ぶようになるはずです。 電気が消えていれば、休憩もしっかりと休憩が出来るという効果も期待出来ます。

オフィスにおいては照明を常時オンにしていたりして、電気代を節約できていないところがかなりあります。 使わないところは使用する時だけ、照明をつけるようにするという事を徹底すれば、かなりの電気代を節約することが出来て、 経費の削減にも繋がることになりますから、これでビジネスに対する意識改革を考えてもらう事も出来るようになるでしょう。

 

経費削減

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